



「地球に生きる女性たち-ティトゥアン・ラマズー展」の出品作家、ラマズー氏の来日が決定し、記念のスペシャル対談を緊急開催します。日仏女性フォーラムの監修者・生駒芳子さんが、世界の女性たちの生き方について話を伺います。行幸地下ギャラリーの展覧会も合わせてお楽しみください。
日時:4月3日(土) 18時45分~19時20分 会場:新丸ビル3階「アトリウム」(東京・丸の内)
*入場無料(事前予約制ではありません。当日会場にお越しください)

© DR
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1955年モロッコのカサブランカ生まれ。アーティスト、作家、航海者。17歳で国立美術学校入学したが航海に方向転換。数々のヨットレースで優勝。その後世界を旅しながら旅行記などを制作。さらに世界の女性を描き続ける。2003年、ユネスコの「平和のためのアーティスト」に任命され、ユネスコは展覧会「FEMMES DU MONDE」(=Women of the World、世界の女性たち)を支援することを決定したユネスコは人道的な見地から、またそのプロジェクトを特徴付ける文化の多様性という意味からも彼の作品・展覧会を価値あるものと見なしたのである。
※展示作品は変更になる場合があります。

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